運が悪いと10連続で負ける
2012-01-10
アメリカJCC予想を楽しんでいる人の中で、何回も連続で馬券が当たらず
お金をすってしまって、失う人も沢山います。
2012京成杯予想は多かれ少なかれ波があって、当たるときもあれば外れるときもありますが、
不調の頂点になると負の連鎖で、連続して外れることもあります。
この負の連鎖からどうすれば資金が手元に残るようにできるでしょう。
例えば自分の理論の当たる確率が6割という高い勝率があったとします。
でも絶対に保証はないので、運が悪いと10連続で負けることもあります。
もし連続で負けたときには、少しでも多くのお金を1レースに入れてしまうと大きな損害になります。
だから1レースにかけるお金をちゃんと考えないといけないのです。
こうして1レースにかける投資のお金を低めに設定すれば、日経新春杯以外のギャンブルでも共通して大事なことといえるでしょう。
例を挙げれば10万円持っていたとして1レースにつき1万円掛けていると、10連敗したとすると10万円がすべてなくなります。
でも1レースで5千円にとどめておくと
もし10連敗してしまった場合でも、資金が少しは手元に残るでしょう。
こうした資産管理をするということはとても重要な事です。
的中率がどんなに良かったとしても、
誰でも不調は訪れます。
こんなとき資金を全部なくさないようにするためにもお金の管理をしておくことが重要です。
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